2008年09月22日

何を信じれば・・・



米コーヒーチェーン大手スターバックス(Starbucks)は19日、中国国内の330店舗のうち約3分の2の店舗で、ミルク入り飲料の販売を停止すると発表した。

中国では粉ミルクなどの乳製品から化学物質メラミンが相次いで検出されており、顧客の間で懸念が高まっていた。



中国ではミルク、日本では米と、信用できないものが多くなって消費者は何を信じればいいのでしょう。


自給自足が一番かもしれないけれど、何もかも作ることはできないし。

posted by kuma at 18:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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